地方大学医学部職員、美人医学生にクロロホルムを使い連続昏睡レイプ!

【概要】

ある地方大学医学部。冴えない27歳医学部職員が、21歳の優秀な美人医学生の自宅に忍び込み、クロロホルムを使い複数回レイプしたその手口をここに公開する。

加害者
 森 政男(27)

被害者
 実習生A(21)

森政男

医者を目指すものの、学力・経済力に恵まれずに夢を叶えられなかった森は、大学医学部解剖教室の職員として働いていた。
これまでの人生で一度も女性と付き合う事なかった童貞の森に眩しく映っていたのが学業優秀で容姿端麗な実習生A。Aは峯岸みなみ似の色白で丸顔、程よいぽっちゃり体形であった。
法廷では「彼女と付き合ったり、結婚したいと強く思っていました。」と述べている。
何のアプローチもする事ができなかった森は、毎晩Aの裸を想像して自慰行為をしていたという。

クロロホルム

妄想が膨らんだ森は、大学倉庫からクロロホルムの瓶を盗み、防毒マスク・噴霧器等を用意する。
そして、医学実習中にAのバックからマンションの鍵を拝借、すぐに近くの鍵屋でスペアキーを作成した後に元のバックに鍵に戻し、学生課で彼女の住所を調べた。

犯行は丑三つ時。Aの自宅をスペアキーで開け、玄関口で防毒マスクを装着。部屋ではAが睡眠中。クロロホルムを噴霧器で噴き散らし、一旦部屋の外にでて30分程待機。
再度部屋に入ると、寝具姿のAは明らかに普通の寝姿とは違い、体全体に力が入ってない状態であった。
恐る恐る体を摩るが反応はなく、森は生まれて初めてのキスを体験する。ここ森はスイッチが入り、まず自分が全裸になり間もなくAを全裸にした。全身を舐めまわしコンドームをつける冷静さは保ち、性器にローションをぬって挿入、一気に膣内で射精し、童貞を卒業した。
初犯の焦りか、この日は1回の行為で終了。
翌日Aは酷い二日酔いのようにダルそうであったという。
数日後には、同様に2回目を実行する。2回目は1回目と違い、パジャマと下着を楽しむように一枚づつゆっくり脱がし、その都度デジカメで撮影。流石に膣内で生射精は思い留まったが、避妊して本穴に2回とアナルに生で1回の射精を済ませた。

 

逮捕

 

3度目の犯行時、Aの隣には彼氏らしき男が寝ていた。
正常心があればここは引き返すべきであるが、森はAとベットを共にする男に嫉妬心が爆発。
事もあろうにこれまでと同じようにAをレイプした。
2回目の行為中に、行為の音で男が目を覚まし、男から締め上げられ警察に通報、御用となった。

 

 

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